【埋没法失敗?】男の埋没法二重幅の経過初日~翌日の写真

先日、湘南美容外科クリニックで埋没法の施術を受けてきました。

実は今回が初めての埋没法ではなく、3年半前に同じ湘南美容外科クリニックで目の埋没法を受けていました。

しかし、3年の月日とともに二重幅も狭まり、ぱっとみは一重と変わらない状態に。

今回は前回よりも埋没法の幅を広げようと思い、改めて埋没法の施術を受けてきたのです。

男でも埋没法に興味がある方は多いはず。男の私が埋没法を受けた感想と術後の経過を写真付きて紹介していきます!

今回私が施術した二重術

前述した通り、今回は湘南美容外科クリニックで目の埋没法をしました。

プランは、『腫れづらいバレづらい』二重術の両目2点留めです。3年前に施術した時と同じプランにしました。

『腫れづらいバレづらい』の二重術のプランだと、5年以内の糸のかけ直しと1年以内の二重幅の変更が保障内容としてついています。

しかし筆者の場合、二重幅の変更が希望なので改めて手術費を支払う必要がありました。

以前施術した糸の抜糸が必要かと思いましたが、先生に相談したとこと、「二重幅を広げるのであれば以前の埋没法の糸は取り除く必要はない」とのことだったので、抜糸はせずに施術。

3年前は幅が狭めだったので、今回の二重手術の後に三重のように見えることもなさそうとのことでした。

男の埋没法施術直後の写真

今回の埋没法では幅広めの末広型の二重でオーダーしました。

目元のデザインの際に先生が、『この幅だと少し平行二重っぽくした方が良いかも』ということだったので、希望を少し変更して準平行二重でデザインをしてもらいました。

というわけで、術後すぐの目元がこちら。

男_埋没法初日3 男_埋没法初日

バッチリ食い込んでますね。まあ、しょうがないです。埋没法の直後~1週間程度は食い込みと腫れで不自然な目元になります。

先生曰く、『腫れはかなり少ない方』ということで、比較的腫れはマシな様子。

ということは、腫れが引いた後もそれほど幅は狭くならない、ということかもしれません。

「少し幅を広げすぎたか?」と若干不安になりましたが、こればかりは経過を待たないとなんとも言えませんね。

とりあえず、3週間程度様子をみて、あまりに不自然な二重幅であれば、「幅を広げすぎた」という結論で抜糸をしてこようかと思います。

埋没法翌日の目元

前日は目元を冷やし、目元の血行がよくならないようシャワーや枕の高さは調節しました。

男_埋没法翌日1

初日よりも腫れてますね。埋没法は術後直後より、翌日の方が腫れているのはよくある話。焦らない焦らない...。

男_埋没法初日2

目を閉じてもまだ線はくっきりしています。

さすがにこの状態で知り合いに会えば一発で整形したとバレるでしょうね。流石に目元の幅が広すぎるので。

「え〜、整形失敗したの?」と笑われてしまうかもしれません。

オマケ:3年前の埋没法の経過

最後に3年前に埋没法を受けた時の経過の写真を貼っておきます。(今回のと比較用)

埋没方直後
埋没法_初回2

埋没法_初回3

一週間後
埋没法_初回4

埋没法_初回5

まとめ

というわけで、今後も引き続き男の埋没法の経過についてまとめていきたいと思います。

やっぱり直後だと腫れるのは仕方ないですね。直後に二重幅が広いからといって安易に「二重整形手術失敗した〜」と嘆くのは早いかと。

1ヶ月ほどこちらのブログで経過を報告していくので、今後二重の埋没法を検討している方や、術後の経過に不安を感じている方の参考になればと思います。

ではでは。

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