若ハゲでも彼女は作れる!現役薄毛大学生が実践した彼女作りのワザを伝授するよ

こんにちは、若ハゲ大学生のつくねです。

筆者は23歳にして薄毛歴9年。

この若さで頭髪が薄くなり、すでに人生がかなりハードモードなのですがね、

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若ハゲでも恋がしたい。

ハゲが恋しても良いじゃないか。周りのキラキラしている大学生と同じように燃えるような恋がしたい。

しかし、願えば願うほど、ハゲという現実が理想を打ち砕きます。

体裁ばかり気にする見栄っ張りの若いクソ女どもは、少し髪が薄いだけの男を人外のような扱いをしてきます。

マイナビの行ったアンケートによると、「ハゲ、デブ、チビ」の三大非モテ要素のうち、女子大生がもっとも受け入れられないと回答したのがこれ。

最悪の結果

やはり女子大生はハゲが嫌いだった。

しかし、だ。そんな薄毛の筆者も大学在学中に3人の女性と付き合った経験がある。ちなみに、交際二週間だったフィリピン人も入れれば4人になる。嘘じゃない、本当だ。

巷には散々、「ブサイクでも彼女を作る方法!」などといった情報商材まがいの悪質なコンテんうが蔓延しているが、今回紹介するのは正真正銘私の経験した等身大の方法だ。

若ハゲで悩んでいる大学生諸君はぜひ参考にしてほしい。

まずはじめに心得ておくこと(マインドの話)

本編に入る前に、女れだけは知っておいてほしいことがある。

それは、女子大生でハゲが好きなヤツは皆無 ということだ。

当たり前だが、ハゲであることは一ミリもアドバンテージにならない

ハゲであると開き直っては絶対にいけないことだ。薄毛に抗うことをやめてはいけない。

そして、ハゲであることを嘆かないことだ。自信を持てとは言わない、ただ自信をなくせばそこでゲームセットだ。

ハゲである自分をまずは受け入れろ。

ハゲ大学生が彼女を作った方法

ハゲ と一口に言っても、その程度は人によって違うことは私も承知している。

つるっ禿げの方にはっ申し訳ないが、筆者は全く髪がないわけではない。ハゲ と呼ぶには少し誇張しているところがあるのも事実だ。

しかし、写真を見てわかるように、アンケートを取れば99%「薄毛」と判断されるであろう毛量であると確信はしている。

第一印象が全てを決める、ハゲは全力で隠せ

メラビアンの法則というものをご存知だろうか。

人の印象は最初の15秒で決まるという趣旨の法則なのだが、印象形成の55%を視覚情報が担っている。

つまり、初対面の人の印象は見た目で決まってしまうのだ。つまり、初対面の女性にみすぼらしい薄毛頭を露呈した瞬間に試合はほぼ終了したと言っても良い。

「最初から自分の全てをさらけ出そう」などと考ず、薄い部分は全力で隠そう。

筆者は前頭部と頭頂部の両サイドから砂漠化が進んでいるが、前髪を長くしてデコを隠し、後頭部から髪を持ってきて頭頂部もなんとかカバーしている。

薄毛の同士からみればハゲであることは気づくかもしれないが、初対面の人間であればあまり気づかれることはない。

ハットもオシャレに薄毛をカバーできるためオススメだ。深く被ると髪がぺったんこになるため、浅くかぶるのがコツ。夏場は蒸れるため、ストローハットにしよう。

少し勇気がいるが、ハゲ隠し用のパウダーで頭皮を隠すのも最終手段である。分け目が広い場合は自然にごまかすことが出来る。

とにかく、隠せる髪があるやつは全力で頭皮をカバーしよう。

コミュ力をあげろ(真理)

ふざけんな! 結局コミュ力かよ! そう憤った読者もいることだろう。

しかし、コミュ力が恋愛を成功させる上でもっとも大切であることは覆せない真理である。コミュ力がなくても彼女が作れるなど甘い考えをもし持っていたら、今すぐ恥じてほしい。

コミュ力は一朝一夕で培えるものではない。

しかし、テクニックを押さえておけばそれほど難しいことではない。

筆者も口下手であるが、女性との会話のコツを押さえてから界隈に困ったことはない。

答えはシンプル。女性に一方的に喋らせておけば良いのだ。

詳細についてはこちらの記事を参考にしてほしい。

内面を鍛える(マインド)

余計なプライドは持たないことである。

ハゲでも効果アリの恋愛テクニック

よく心理学を用いた恋愛テクニックが紹介されることがある。

なぜか批判されがちだが、若ハゲが彼女を作るために心理学に基づくアプローチはかなり効果的だと思う。

筆者が実際に使ってみて、効果的だと感じられたものをいくつか紹介したいと思う。

女の子と出会う方法

大学生であれば学内に女子学生はいるだろう。

サークルやゼミなどのコミュニティに所属していれば話す機会も多いとは思うが、そうでないハゲにとって「どこで女性との接点を増やすか」は気になるポイントなのではないだろうか。

街コン

街コンには一度だけ参加しただけだが、大学生の主戦場ではない と一瞬で感じた。街コンは基本的に大人(社会人)の出会いの場だ。仕事にもついていない低収入の大学生が参加したところで、話し相手にもなってもらえない可能性が高い。よっぽど顔がよければ話は別だが。

お見合いイベント

エクシオの運営する「学生限定のお見合いパーティー」なるものに2度参加したことがある。

結果からいえば、残念ながら若ハゲの戦場には向いてなさすぎる。やはりここもそれなりに容姿が良くなければ厳しい。

そもそも大学生なら学内で腐るほど出会いがあるわけで。フツメンハゲが参加したところで期待がしづらいのは何となくわかるのではないだろうか。

男性は5,000円ほどの参加料金がかかる、女性は無料なので、参加の時点で男女のモチベーションに格差がある。(女性は何となくきましたーって人が多い。帰れよ)

出会い系サイト(アプリ)が一番おすすめ

経験上、アプリが一番手堅く出会えると感じた。

出会い系のアプリはハゲ大学生にとっての革命的なツールと言って過言ではない。

特におすすめなのが、筆者が崇拝しているDaigoの監修するwithだ。

筆者は彼女2人をこのwithで作ることができた。タップルやペアーズ、といった出会い系にも手を出してきたが、あれはハゲには辛い。

Tinderは論外だ。無料のためユーザーが多すぎる。よっぽどのイケメンでない限りマッチングは難しいだろう。ヤリモクの男にほとんどが持って行かれる。マッチングしたとしてもほとんどメッセージが続かない。

タップルは大学生のユーザーが多く、顔面偏差値も他のアプリと比べて高めだ。しかし、男性のユーザーも多く、イ。外見が良いハゲにはおすすめだ。

ペアーズは学生というより、社会人に適しているという感じだ。

withは外見よりも「共通点」に重みをおいたマッチングが主流だ。

出会い系のアプリを使ったからならわかるかもしれないが、マッチングした後もメッセージの送信ができなかった経験はないだろうか。どんなメッセージを送ろうか、相手に合わせた内容を考えているうちに時間が経過し、結局メッセージを送らずに終わってしまう。そんな経験がタップルやペアーズでは多かった。

Daigo(神)の監修しているwithであれば、共通の趣味や性格的な相性から相手を見つけられるため、趣味をダシに最初の会話を広げることができる。

もちろん会話いを続けるにはそれなりのテクニックや工夫が必要だが、外見的なデメリットを負った若ハゲがマッチングをするのに、with以上に適しているアプリは存在しないと断言できる。

ハゲの大学生が在学中に彼女を3人作れた理由まとめ

たとえ薄毛であっても、薄毛であることに負い目を感じる必要はない。

負い目を感じてアクションを起こせない、それこそがハゲが彼女ができない理由であると、実際に行動してみて感じた。

確かに髪が薄いことは大きなハンデだ。しかし、行動すれば必ず結果は出る。

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